「カタチ」にする

家づくりは何事も一つ一つ「カタチ」にしていくことの繰り返しだと思います。

最終的には「家」という「カタチ」に辿り着くことになるのですが、そこに行きつくまでに様々なものを「カタチ」にしていく、そしてその積み重ねです。

まずは頭の中で考えている「理想」「希望」を言葉、文字、画像などの「カタチ」にしてメーカー側に伝えなければなりません。自分にとって無理のない範囲での資金計画を具体的な「カタチ」にして、それを基に計画をしなければなりません。

一回で理想の「カタチ」が出来るわけではありません。何度も何度も試行錯誤を繰り返し、最終的にそこに行く着くのです。

頭の中で何となく考えていても「カタチ」にはなりません。「カタチ」にするには様々な「作業」を行わなくてはいけません。

「ストーブのある生活」これも一つの理想の「カタチ」ではないでしょうか?

 

 

私自身は営業の立場なので、「資金計画」などを「カタチ」にするのは得意ですが、「プラン」などはやはり設計士にはかないません。また少しでも自分の理想の「家」を求めれば自然と「注文住宅」という「カタチ」に辿り着くのではないでしょうか?

自分だけの、そして最高の「カタチ」

自分の理想を「カタチ」にしてみませんか?

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アドバイザー:土谷