カラダにまずい空気を、おいしく!

こんにちは、アドバイザーの甲斐です。

いよいよ梅雨本番ですね(+o+)

雨が続くかと思いきや合間に良い天気になったり・・・

ころころと変わる天気に皆さん悩まされているのではないでしょうか?

現場も同じで、天気に左右される事が多く、

毎日が天気予報との睨めっこといった感じです(笑)

これも日本独特の気候なので、できるだけ上手につきあって行きたいものです。

 

先日はmoiss(モイス)の開発の経緯を書いてみましたが、

今回は、その性能の一つを紹介したいと思います。

(↓moissホームページからの抜粋です↓)

 

「有害物質を吸着し分解もします」

写真 2015-05-15 11 08 52

ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン・・・。
室内の空気中に漂う化学物質は、実に多種多様です。
しかも、壁、床、天井などから部屋を包むように放出されています。
目に見えないけれど、私たちは日々たくさんの有害物質を体内にとり入れているわけです。
たとえ今は何の症状もないとしても、カラダに蓄積された化学物質の影響がいつ出てもおかしくありません。
研究者たちの間では、人間にはある一定の化学物質の許容量があり、そのパイを超えたときに症状が発症するという説が一般的です。
こうした化学物質から身を守る有効な手立ては、今のところありません。
生活者一人ひとりが商品に対する厳しい目をもち、抜本的な改革への流れをつくっていくことも大切となります。
MOISSは、あらゆる有害物質を出しません。それどころか、他の建材やインテリアから発生する有害物質(ホルムアルデヒド)も吸着・固定化します。
住まいの高気密・高断熱を保ったまま室内の空気をきれいにする、画期的な内装材なのです。

 

知れば知るほどスグレモノですね(^_^)

また折を見て、もうひとつの性能についても書きたいと思います。