完成見学会には2度行ってみる!

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

土日に「玉名市松木の家」では完成見学会を開催しました。

和室

 

 

 

 

 

 

 

ポイント① 通常より広めの和室

 

 

今回の物件はセルロースファイバー、透湿性の壁紙などの仕様的な部分、

和室、ファミリークローゼットのプラン的な部分など物件の見どころが多々

あり、特に最近ではファミリークローゼットのご要望をいただくことが多いの

で、ご覧いただいて参考になったのではないかと思います。

 

ファミリークローゼット

 

 

 

 

 

 

 

ポイント② 通常よりかなり広めのファミリークローゼット(外からでスミマセン…)

 

ちなみに、今回は2週に渡って見学会を開催致します。

つまり、同じ物件を2度見ることが出来るわけです。

こんな話をすると、「そんな意味あるの?」と思われるかもしれません。

 

以前マンションの営業マンだった時によくお客様にお話していましたが「同じ

物件(マンションの時は部屋)をもう一度ご覧いただくと、前回とは違って見え

る」「前回気がつかなかったことに気がつく」ということがあります。

 

特に初めて見る会社の建物、仕様、特長など、見学を終えられて、自宅で資

料等に目を通されて、「あれ?」「これどういうこと?」という点が出てくるはず

です。

完成見学会ではモデルハウスと違って、「実際にこれから住まれる家」ですから

浮かび上がってきた疑問等を、現実に即して再確認出来るわけです…

 

また「営業マンに聞きそびれた…」ということも、自宅に来てもらったり、会社に出

向くよりも、お客様の行き易いところで話が出来る利点があります。

 

なかなか無い機会なので、是非そういった機会を活かしていただければなぁ~と…

 

 

完成検査…(間もなく完成見学会)

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

雨、続きますね… 最近、水田が減ったからか、農薬のせいか、はたまた気象の

影響か、カエル(そしてオタマジャクシ)を見る機会が減った気がします。

同時に、以前は水田に当たり前に居た、カブトエビ、ホウネンエビが居なくなった

気がします。(そして居なくなったと思ったら、「飼育セット」が売られていたり…)

いろいろ環境も変わっているなぁ…

 

 

「玉名市松木の家」では本日、完成検査がありました。

 

ステンドグラス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日は枠だけでしたが、ステンドグラス本体が付きました。

 

 

週末には完成見学会(予約制)です。

毎度のことながら、完成が近付くと、お施主様との出会いから、今までのことがいろ

いろと思い出されます。

 

アドバイザーの私にとっては思い出・経験ですが、これから(また、現在)住宅取得を

検討される方にとっては前例であり、成功例また失敗例がつまっています。

弊社でもお客様にお渡ししていますが、先人の成功例・失敗例、特に実際にお客様が

検討されているエリアのものであれば、土地探し、住宅ローンなど一般論だけではなく、

現実・地域でアレンジされた実例となり、本当に参考になると思います。

 

よく、お客様にお話しますが、我々アドバイザーは「お客様ごとに事情が違うので、

住宅検討に関する正解を知っているわけではありません」

では見学会や展示場でアドバイザーと話す意味はあるのか?というと、

多くのお客様と出会い、成功例・失敗例をお客様と一緒に経験(体験)しているので

「模範解答はお教え出来るかもしれません」

ということを同時にお伝えしています。

 

ホームページやパンフレットをご覧いただくだけでは得られない知識・情報

そして経験をお伝え出来ると思います。

ぜひお話を聞きに来て下さい!

 

透湿性のクロス…   

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

雨と共に(蒸し)暑さがやってきました。体重増だけでなく、水分をよく摂る、そしてサウナ

大好きで汗かき体質を促進している私…

ハンカチではなくタオルが手放せません…

 

「玉名市松木の家」では完成間近の追い込み中…

クロス貼り、器具付けの真っ最中…

 

今回は内部の壁に「透湿機能」のあるクロスを使用しています。

「透湿機能?」と首を傾げられる方も多いかもしれませんが、逆に「知ってるよ!」という

「あんた、熊本出身(もしくは京都、甲府などの蒸し暑いところ)だね!(ケンミンショーの

のりで…)」と言いたくなるくらい、「湿気」に苦しみ、「調湿」に関心のある方ではないかと…

透湿性クロス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(現場はそのクロス貼りが着々と進んでます…)

 

 

 

知らない方を前提にお話すると…

 

見た目は写真のように、普通のクロスとあまり変わりません…

種類もけっこう選べます。

では何が違うのか?何が良いのか?

それは今回の建物を実例として見て、考えて、知っていただければ…

 

今回の建物ではお施主様たってのご希望で、断熱材に「セルロースファイバー」を使用してい

ます。ここではあまり触れませんが、一つだけ、「セルロースファイバー」には『断熱』機能の

他に『防音』そして『調湿』機能があります。(ココ大事!)

 

今回、「調湿機能のある」クロスを使用したのは、この「セルロースファイバー」の調湿機能を

活かすため。

「透湿性」が無いと、せっかくの「セルロースファイバー」の効果半減です…

 

その理由は…?

 

話せば長くなります…

 

ということで、「何故?」という方、「セルロースファイバー」の興味のある方。

「透湿性クロス」に興味のある方、「調湿、湿気対策」に興味のある方は見学会もしくはセミナー

にてお尋ね下さい。

 

 

 

ちょっとしたことですが…(冷蔵庫の配置について)

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

梅雨に突入してしまいました… 「湿気(首が痛くなる…)⇔エアコン(風邪をひく)」の

苦手な循環が待ちかまえています。

そして稀に晴れたと思ったら休みの日ではなく、スーツを着ている日…

早く梅雨よ終わってくれ~(まだ始まったばかりなのに…)

 

 

「玉名市松木」の家では大工仕事が終了し、クロス貼りの下地作業中。

大工終了

 

 

 

 

 

 

 

クロスはクロスでもビニールクロスとは違い、「透湿性」のあるクロスを使用します。

「どんな感じなの?」と訊かれますが、それは見学会でご確認いただければ…

 

そろそろ完成が近付いてきましたが、完成間近の建物を見渡していると、「いろいろ

あったなぁ~」と土地探しから打合せなど様々なことが思い出されます…

そんな中、他の物件の上棟式でもあがった話題を思い出したので参考までにご紹介し

ます。

 

話題というのは「冷蔵庫の位置」について。

「男性と女性」「家事に対しての距離感(!?)」などで変わってくるみたいですが、冷蔵庫

を入口側に置くか、一番奥(通常コンロの対面)に置くのかという話。(真ん中はちょっと

無いと思います…)

 

一般的には一番奥のコンロの対面だと思います。家事動線としてはこちらが便利だと

思います。

「じゃあ逆の場合は?」というと男性に多く、また家事をしない方はこっちがいみたいで

すが、冷蔵庫に何か(だいたい旦那さんのビール…)を取りにいくのに奥まで行くのが

遠い(大した距離ではないですが…)、台所仕事の邪魔になる、ということを回避する

意図があります。

 

冷蔵庫については、アース付の専用コンセントを設定するのが普通ですから、後から

「やっぱり逆に置こう」と思ってもちょっと無理です…

特に何も考えなければ前者のパターンが多いですが、本当に稀に後者のケースがあ

ります。

家事を行う場合でも、冷蔵庫~コンロ優先か、冷蔵庫~流しの距離優先か個人差が

ありますのでそこは念のため一度確認しましょう。

 

上記の例の話に限ったことではありませんが、現場見学会でご覧になられて「しっくり

くる」「親近感がわく」という場合は、その物件のお施主様と生活スタイルその他に共通

点がある可能性があります。

仕様、広さなどだけではなく、「家事動線」「家具配置」など何かと参考になる場合があり

ますので、そういった視点でご覧になられるのもよろしいかと…

 

今月20日(土)21日(日)27日(土)28日(日)の4日間、完成見学会開催予定です。

完全予約制となっておりますのでお早めにお願いします。

 

遊び心(ステンドグラス) 

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

先日、熊本県の航空写真82年版を手に入れました。熊日発刊のものとはまた別のもので

撮影時期も若干違うのか、撮影ポイントの違いなのか、既に持っていた熊日発刊とはまた

違った面白さというか、もともと熊本の人間ではない私には「こんなんだったんだ…」という

ことしきり…

特に最近は、熊本もあちらこちらで変わっていて、ちょっと「最近来て無かったなぁ~」という

地域に行くと、建物が建て替わっているのみならず、道そして街並みそのものが変わって

いたりと驚かされます…

 

我々の場合(そしてお客様も)、良くも悪くも開発が進んで便利になる一方で、土地の値段が

上がってしまうのは困りものですね…

熊本では東に目が行きがちですが西も新幹線・JRの高架工事+西廻りバイパスの影響で

かなり変化が生じ、宅地の取得も困難になりそう…

 

 

玉名市松木の家では大工仕事が佳境を迎えています。

そんな中、お施主様のご要望で玄関ホールにステンドグラスを設置することになりました。

 

当初、予定はなかったのですが、お施主様曰く「遊び心が全く無いのもおもしろくない」という

ことで、取り付けることになりました。

単に『遊び心』というのであれば入居してからでも色々なことが考えられます。

一方で「ステンドグラス」はそういった『遊び心』+『採光』という実益が付いてきます。

ステンドグラス枠

 

 

 

 

 

 

 

 

 

取付用の枠まで施工が終わりました…ステンドグラスが入ったらまたご紹介します。

 

今までの物件でもいくつか取付をしたところはありますが、玄関スペースや多目的ルームなど

「ちょっと暗いかな?」というところに明るさをプラスしてくれる、そして見た目のインパクトもそれ

なりにある、という一石二鳥の効果があります。

 

私ももともとそうでしたが、『ステンドグラス』というと、けっこう色が入っていて、インパクトが強す

ぎるイメージがありましたが、最近は透明に近い、自己主張をそんなにしないものもあり、オー

ダーも出来、建物のイメージに合わせた設定が可能です。

 

今後、「ちょっと検討してみようかなぁ~」という方は是非完成見学会の時にご覧になってみて下

さい。

 

足場解体...

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

先日帰省した際に、東京に住んでいる兄夫婦も同じ日に帰って来るということで、

久しぶりに「辛子蓮根チップス」を買って帰りました(兄夫婦が大のビール好きなの

で…)

最近は「辛子蓮根サブレ」「辛子蓮根煎餅」などもありますが、食べた際のインパクト

はやはり「チップス」が断トツです。

最近は辛子の代わりに明太子が入った「明太子蓮根」もあるみたいで…(私、明太

子が駄目なので自分は食べれらません…)

明太子蓮根

 

 

 

 

 

 

 

 

インパクト、酒の肴にはもってこいのお土産ですね。(私は飲めませんが…)

次の帰省の際のお土産候補にいれておこう…

 

 

 

さて、先日「玉名市松木の家」では足場の解体が行われましたが、それに先駆けて

足場解体前の検査を行いました。

2階部分、屋根などは足場がある時でなければ検査・手直しが出来なくなる部分が多

いため、現場担当、設計、関連する業者の担当者さん全員で集まってくまなく検査を

行います。

足場解体前検査

 

 

 

 

 

 

今回に限らず、各段階で社内検査が行われ、更に第三者機関(弊社ではJIOさん)の

段階検査も併せて行われることになります。

建物の品質管理はもちろん、保証にも関わってくる重要な工程になります。

 

それが終わって初めて足場解体となるわけです…

そして足場が外れると建物の外観がやっと綺麗な形で姿を現します…

足場解体後

 

 

 

 

 

 

 

 

この時お客様はもちろんですが、担当としても「あぁ~ここまできたな…」とちょっと感慨

にふけったり…

お引き渡しまでもう少し。ラストスパートです。

高窓。

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

今年は梅雨入り前なのに雨が多いですね。梅雨本番はどうなるのやら…

 

建築中の「玉名市松木の家」では内部の施工中(外部はほとんど終わっています)

ちょうど階段の施工が進んでいます。

階段作成中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほとんどの物件で階段部分に窓を設けていますが、そのうちの多くが高い位置に

設定していて、稀に『電動』なんてこともありますが、だいたいチェーンなどで開閉

するタイプで、普段は直接窓に触れることはありません。

階段部分に限らず、吹抜を設けたりすることで、特に夏場は暖かい(暑い)空気は

上に抜けるので、暑さ、そして湿気対策、採光など様々なメリットがあります。

 

また、雨じまいやの問題や、FIX窓となることが多い天窓と比較しても、採光という

点では同じようなメリットがありますが、「通気」という点ではこちらの方がオススメ

ではないかと…

 

何度か書いていますが、県外出身の私からすると、熊本出身でかつ熊本以外の

生活経験の無い方は特に、湿気の多い環境に慣れ過ぎているためでしょうか?

意外とプランニングや仕様決めの時に「通気」「調湿」に無頓着な感じがします。

「通気」「調湿」などにこだわれば、エアコンに過度に依存せずにもっと快適な生

活を送れるのに…と思う今日この頃です(特に梅雨が近づいてきたから余計に

そう感じるのでしょう…)

 

開閉の仕方(滑り出し)、組み合わせとなる屋根の軒の出を併せて考えれば、開

けたままの状態での外出も可能になると思いますから、外出先から戻った時に

「ムワッとする」ということも避けられるのでは…?

 

ただ設定(設置)する時は、掃除やメンテナンスをし易い周囲の配置その他を

考慮されることも同時にオススメします。

 

これからの時期を考えると、採り入れる余地のある設定(設備?)ではないでし

ょうか?

 

ガルバと瓦

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

最近暑くなってきました。「今からこんなに暑かったら8月、9月はどうなるんだろう…」

と思ってしまうのは私だけではないはず!

早くも台風がやって来ているみたいですし、今年の夏はどうなるのやら…

 

足場の解体も近くなってきたので、足場解体前にしか直接見れないところに関して…

作業自体はかなり前に終わっていましたが、今回の物件ではお施主様のご希望で

屋根は「陶器瓦」を選択しています。

個人的に黒もしくはそれに近い色の瓦はビシッとして大好きです。

コストは多少かかりますが、メンテナンスの面などで優れたところもあります。

全体の予算と外観との兼ね合い次第ですね…

また、瓦には「屋根勾配」に制約が出てくることは頭にいれておきたいところです。

瓦ブログ用

 

 

 

 

 

 

 

(「松木の家」の瓦。 足場が外れると間近で見れなくなります…)

一方でガルバの屋根が最近増えてきています。

ガルバブログ用

 

 

 

 

 

 

 

(同時進行中の「長嶺の家」の屋根。ガルバ+セルロースです)

 

瓦とは逆に、屋根勾配の制約が小さいため、全体のデザインに合わせ易いのが利点ですが、

「雨音が気になる」とか「トタン屋根みたい…」という印象を持たれる方もいらっしゃいます。

「音」に対しては「セルロースファイバー」などで防音効果を上げることで対処が可能

だと思いますし、見た目の問題については個人差があります。

葺き方を変える(段葺き)などの手段もあります。

 

 

結論として言えるのは全てに長所・短所がるということ。

好み、予算、デザインなど、重視する点が何なのか?プランニングの前に出来るだ

け把握したいところですね…

 

 

「体感」して下さい! 無垢の感触

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

過ごし易い季節から、少しずつ「暑い」そして「蒸し暑い」季節へと移りつつある

のを感じます…

「いかに涼しく過ごすか」これからの季節の命題ですね…

 

さて「玉名市松木の家」では順調に工事が進捗しています。

内部ではフローリングや、壁下地の施工が行われています。

パイン床

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の床材は「パイン」ですが、自分のお客様の物件では、しばらく「杉」が続

いていたのでイメージが大きく変わる感じがします…

 

皆さん無垢材のフローリングを選ばれる時、様々な基準で選ばれます。

「コスト」はもちろんですが、「硬さ」も大きな要素です。

せっかく無垢材を使われるので「素足で木の感触を楽しみたい」という思いを

持たれている方ばかりで、更に「仕事で靴を履きっぱなし」という方は「柔らか

い」床材を欲されるケースがありますが、同時に「傷つきやすい」というデメリ

ットを抱えることになります。(もちろん逆の素材もあります…)

 

「浮づくり」(年輪を浮き上がらせる仕上げ)かそうでないかは人によって好み

が出ますが、あの自然な凸凹感を味わいたいという方も多いですね。

 

どんな素材を選んだとしても何かしらメリット・デメリットを同時に抱えることに

なりますので、選ばれる際は必ずサンプルでも何でも触れてみること。

また可能であれば「足で踏んでみて感触を確かめること」が大事だと思います。

 

「素足だと汚れる…」という心配があると思いますので、カットサンプルで試す、

展示場・見学会ではなく、床材メーカーの展示場で試してみる、というやり方も

あります。

 

先入観で、「デメリット」と思っていたことが実は全然そうでは無かった…という

こともありえます。

何にせよ「踏んでみる」「触ってみる」などの『体感する』ことが大事です!

 

これからの季節、素足で無垢の床を踏んだ時のサラサラ感!! これも「涼しさ」を

感じる一つの方法ですよ…

オールアース施工中!

こんにちは、アドバイザーの土谷です。

自然環境は見れば一目瞭然で「冬→春→初夏」へ移っていっていますが、我々の生活の中では

どうせしょうか?

何気に一番「おっ!変わった」と感じるのが、店舗の中の冷暖房…

コンビニやスーパーなど食品を扱っているところではあまり分かりませんが、書店など一部の業

種のお店では暖房が止まり、店舗やその日の気温によっては冷房が既に効いているところある

みたいです。

個人的に、暑いのが苦手、冷房が苦手(自然な寒さは問題ないのですが…)なため、これからの

季節、嫌だなぁ…

 

 

工事が進んでいる「玉名市松木の家」ですが、内部工事が着々と進んでいます。(ただし、外部

のように「目に見えて…」ではないですが…)

弊社の標準設定である「オールアース」工事に関しての施工が形で見えるのがこの時期です。

玉名市松木の家

 

 

 

 

 

 

 

 

写真のように2階では床、並びに床から約1mの壁面にスパンボンドが貼られています。

正確には「導電性繊維スパンボンド」と言いますが、イメージとして、電化製品についている

アース線を、住宅に対して設置するような感じです…

 

日本では様々な理由(ここでは書けません…)で電磁波に対する啓発が行われていませんが

実際に聞いてみると「マジで!?」ということがたくさんあります。

もちろん電磁波に関しての感じ方は個人差があり、実際に興味を持って相談に来られるお客

様でも、奥様が電磁波過敏症、ご主人は全く問題無し、というケースが多い気がします。

ただ、影響を受けていると考えられる方の症状はかなりのもののケースが多いですが…

 

今週末には構造見学会を開催予定ですので、「オールアースって何?」「とりあえず話だけでも

聞いてみよう」という方、全然それでもOKです。お気軽にお越しください。